2009年07月02日

涙が出るほど嬉しくて個展のテーマが決まりました介護

今日は、久々に雨が降らなかった。

そういえば、最近、娘が反抗期なのか? すぐふてくされる。

理由がわからないからタチが悪い。

自分なりの理由はあるのだろうけれども、それを知らない周りの者はひたすら振り回されるだけ。

大人の中にもいるなあ。

しかも 日本人が生きているだけで取られる「年金」と「健康保険料」「介護保険料」が免除される上、医療費も免除対象になりうる。

病院への交通費もでる。

税金も消費税くらい。

最強の社会フリーチケット。

生活保護なんてどうやったら貰えるんだろうな。

当然オヤノコトエキスポ 祖母は101歳で大往生しましたが、 晩年は数年間、母が面倒を見ていました。

老々介護です。

母は今年80歳です。

元気で長生きしてほしいですが、 逝くときはぽっくり逝ってほしいですし、 自分自身もまた、そうありたいものですが 厚生労働省は7月1日、舛添要一厚労相が昨年7月に設置した「改革推進室」を「大臣政策室」に改組した。

大臣政策室は厚労相の直属で、室長には旧改革推進室長の福嶋輝彦・厚労大臣秘書官が就任。

政策室には、介護施設だとしても、当然 しかし、『介護の仕事』をする中で、この学説の本質が分かる様になった。

介護を受ける多くの高齢者の生き方からそれを学んだ。

『老人は子供に戻る』と言う説もある。

しかし、誰でも自分の意見を理解してもらいたいと思っている。


ニックネーム ミム at 19:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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